加藤の水張り ~木製パネル 水張り加工販売~

加藤の水張り

加藤の水張りパネル ワトソン<239g>
加藤の水張りパネル ワトソン<239gg>
加藤の水張りパネル ホワイトワトソン<300g>
加藤の水張りパネル ホワイトワトソン<300g>
加藤の水張りパネル アルシュ細目<300g>
加藤の水張りパネル アルシュ細目<300g>
加藤の水張りパネル アルシュ荒目<300g>
加藤の水張りパネル アルシュ荒目<300g>
加藤の水張りパネル KMKケント紙#200
加藤の水張りパネル KMKケント紙#200
加藤の水張りパネル M画用紙<170>
加藤の水張りパネル M画用紙<170>

水張りとは

水彩画は水をたっぷり使いますので、紙が波打ってしまいます。それを未然に防ぐ加工がパネルへの水張り加工です。
紙は濡れると膨らみ、乾くと縮みます。その特性を生かして、濡らしてからパネルに張り、乾燥させて張り締まった画面を作ります。
ピンッと張られた水彩紙は波打ちが起きず、とても描きやくなり、描き終わった作品も平らな状態で仕上がります。
※描画時に一時紙が盛りあがる場合がございますが(紙や使用する水の量によります)、乾燥後は平らに戻ります。

加藤が仕上げる水張りパネル

「どんな紙でも水張りできる」

そう語る彼の表情は自信で満ち溢れている。
それもそのはず、日に何枚もの水彩紙を水張りしているのだから。
当店2階のアートスクールで水彩、油彩、デッサンと幅広いジャンルで講師を務める加藤。
描き心地良い彼の水張りパネルを遠方のお客様にも使っていただきたい。そんな気持ちから商品化しました。

加藤のこだわり

  • 紙は両面をたっぷり濡らし(一般的には片面のみ)、最大限まで紙を伸ばしてから張ります。
  • 紙は木製パネルの側面で固定します。
  • 乾燥後の側面はミューズテープ(白)で仕上げます。
  • シワが一切ないピンと張った状態でお届けし、描く方が気持ちよく描けるよう張りあげます。
  • ※描画後の取り外しはパネルと紙の間にカッターナイフを入れてゆっくりと切り離してください。
    またはパネルに張ってある状態で仮額(出展額)油彩額へ入れることもできます。

水張り加工ラインナップ -張る紙の種類-

加藤が今までに張ってきた中で、人気の紙をラインナップしております。画像、または商品名をクリックして詳細ページへ移動します。
加藤の水張りパネル ワトソン<239g>
加藤の水張りパネル ワトソン<239gg>
加藤の水張りパネル ホワイトワトソン<300g>
加藤の水張りパネル ホワイトワトソン<300g>
加藤の水張りパネル アルシュ細目<300g>
加藤の水張りパネル アルシュ細目<300g>
加藤の水張りパネル アルシュ荒目<300g>
加藤の水張りパネル アルシュ荒目<300g>
加藤の水張りパネル KMKケント紙#200
加藤の水張りパネル KMKケント紙#200
加藤の水張りパネル M画用紙<170>
加藤の水張りパネル M画用紙<170>